な、なんと言う事であるか!この子の親御は鬼畜じゃぞ!ワシは断じて許せないわいさ!うーむ!!
と、との!なんだか話が違う方向に向かっておりますぞ!修正を!
しかしのうジィ、言わずにはおれんわ!この子の親は一体何者ぞ!また、そんな親から救ったにもかかわらず、また帰す役人も、大馬鹿者じゃわい!恥知らずな
まぁ、まぁ、結局はこの子にとって、良い方向へ向かったのですから良いではありませぬか。それに、公けになった事で、その対応にも非難が寄せられてるのですから・・・・・
うむ。そう言われればそうじゃが・・でも、このような良き人との縁があって良かったのう。いやいや、ほんとによかったわい。
御意にござる。コレもまたこの子が背負った運命なのでしょう。きっと、沢山幸せになりますぞよ!ジィはそんな気がいたします。
ほんにのう・・・こういう子供こそ、守られるべきじゃわ。ええい、それにしても腹が立つ!コレでも食らえ!!
と、殿、放屁でござるか・・く、くそうござる・・・・ウエッ!
