おお!マラドーナじゃ!マラドーナじゃぞー!ジィよ
ははっ!分かっておりまする。殿はサッカーには目がないですからのう・・・特にマラドーナの時代には強い!
うぁああおおおお!マラドーナとジーコが一緒じゃー!神様達の集合じゃー!!涙がでてくるわ!エーン
ふふん、ディエゴ・マラドーナ神の手(実はハンドでゴール)の逸話が有名でござるな。が、所詮ハンドでござる。ジィは、なんと言ってもラモスでござるな!
馬鹿たれ!レベルが違うわ!そんな怪獣みたいな名前のヤツと一緒にするでないわ!バータレが!
む!
馬鹿にしている訳ではないわい!レベルが違うと言ってるじゃ!
ラモスはでござるな、日本のサッカーを今のレベルまで持ち上げたのでございますぞ!異国の男が日本の為に!こんな偉大な男が何処に居ると言うのです!!マラドーなんか、ハンドではござらぬか!
えーい!分からんやつじゃのうジィも!しかも、省略して名前を言うなよオイ!あれは神の手じゃ!ハンドではないわ!
神の手?方便でござる。意味が分からぬでござるわい!
くぇーい!!分からず屋め!そこへ直れぃ!成敗してくれるわ!!
何を申されるぞ!糞食らわっしゃいでござるわ!
糞なんか食うか馬鹿者が!
・・・くだらない喧嘩はまだまだ続くのであった。
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